質の高いホンモノの幼児教室 翔文館 APPLE


2017年9月より、翔文館 幼児教室【APPLE】を開校します!

先進の幼児教育を導入した質の高いホンモノの幼児教室です。


◆ なぜ幼児教育が重要なのか?

幼児期の子どもはいろいろなことに興味関心を持ち、

スポンジのように驚くほどたくさんのことを吸収します。


このチャンスを逃さず、『学ぶこと=楽しいこと』という思いを経験することで、

小・中・高・大学、社会人になっても自分自身を高める力が身に付きます。


つまり、将来勉強で苦しむことが激減します。


結果、行きたい学校やなりたい職業の選択肢や可能性が広がります。

さらに教育への投資は幼児期が最も効果的であり、これは世界で既に実証されていることです。



 ◆ APPLEの幼児教育とは

APPLEでは幼児教育の第一人者・石川幸夫先生を教育アドバイザーに迎え、

大脳科学・認知心理学・発達心理学・感覚統合と「もじ」「かず」「ちえ」指導を組み込み、

オリジナル教材(フラッシュカード、タイル他)を使って指導していきます。


幼児教育では『遊びは学び』と言われますが、

APPLEでは幼児にとって『学びは遊び』だと考え、楽しいレッスンを実践していきます。

小学校入学前の教育としてケタ違いの効果が都会で証明されています。




 

幼児クラスについて

今、お子様が文字や数字に興味を持ち始めていませんか?

幼児期は、吸い取り紙のように吸収していきます。

だからこそ、幼児には知的環境を整えてあげることが大切です。

アップルの幼児教育は「石川教育研究所」の研究開発が活かされた教育指導を行っています。


(1)プリント学習指導

授業で使用する学習用プリントは学習塾アップルのオリジナル教材で

幼児期の学習に欠かせない3つの柱

 ①「もじ」 ②「かず」  ③「ちえ」

を指導します。


①もじ=幼児のこくご学習

 ひらがなの読み書き(清音・濁音・半濁音・拗音・長音等)や筆順、単語、助詞等を学習。


②かず=幼児のさんすう学習

 タイルを使った指導を中心に数の大小や計算、繰り上がりを学習。


③ちえ=思考力、判断力、巧緻性などをプリントで学習。

・思考力...(様々な概念:自然・生活様式・ルールなど)

・判断力...(生活面における場面での物事の善悪の判断など)

・巧緻性...(色を塗る・紙を切る・貼る・物を掴むなど)


※巧緻性(こうちせい)=手先の器用さ、巧みに指先を使う能力のこと。この

 能力を幼児期に鍛えることが幼児脳の発達に大きく影響し、子どもの知能

 は高められます。幼児教育ではとても重要視され、指先への様々な刺激を

 与えることで、この巧緻性を鍛えていきます。


(2)フラッシュカード指導

集中力(見る・聞く・話す・記憶する力などを育成)を身につけ、

語彙力を養う学習指導...それがフラッシュカードです!

授業では主に学習を始める前やプリント指導の合間に取り入れ、

一定のリズムでカードをめくり、子供たちに復唱させます。



幼児期は学習を始める大事な時期です。

次の質問のうち2つ以上の質問に問題がある場合は要注意です。


1:人の話が聞けますか?

●人の目を見てちゃんと話を聞くことが出来る


2:ちゃんと話せますか?

●自分の気持ちを正しく表現出来る=言葉のキャッチボールが出来る


3:文字の読み書きが出来ますか?

●ひらがな五十音、濁音、半濁音、拗音、長音、幼長音などが読み書き出来るか


4:集中力はありますか?

●幼稚園の教室などで、じっと座っていられるか=目安として15分~20分


5:本が好きですか?

●1週間で絵本などを10冊以上読んだり・聞いているか

 2冊以下の場合は要注意です。



幼児期には目と耳を鍛えなければなりません。

それは、目で見て確認し、ことばを聞いて理解する。

幼児の知的発達に必要な情報のほとんどが目と耳を通して学ぶからです。

上の質問のうち情報を取り入れる場(インプット)は1番と4番と5番。

取り入れた情報を生かす場(アウトプット)は2番と3番です。

学習にとって必要な情報を吸収し、自分のものにする。

幼児期にとって貴重な情報源となることば(語彙)の獲得がこの時期の指導において最も大切です。





小学校低学年クラスについて

(1)学習が楽しくなる オリジナルの低学年指導教材

●子どもたちに興味・関心を持たせる工夫がされた低学年の学習用プリント


指導用教材は学校の教科書に準拠した内容のものを使用。

数多くの問題をこなし、基礎から発展的内容まで幅広く学習します。


【算 数】...計算問題の基礎、図形名称や作図問題の基礎を学ぶ

算数では「計算編」「応用編」で構成されたプリントを使い基礎の定着を図ります。

計算編では幼児指導から行われているタイル指導で、

たし算・引き算・かけ算・わり算、混合算などの計算を学習します。

応用編では図形学習などに作図を多くいれるなど、

具体的な指導を多く取り入れ、子どもの理解力と感心を高めています。


【国 語】...漢字の学習、文章の読解、文法の基礎を学ぶ

国語では「読解編」」「文法編」で構成されたプリントを使い基礎の定着を図ります。

読解編では読むこと、書くことに重点を置き、

なぞなぞやクイズ形式のような問題や読みやすい作品、

オリジナルの物語、不思議な物語をいれるなど随所に工夫がされています。

主語や述語、修飾語などを学ぶ文法編では、

専用のフラッシュカードと合わせた学習法で生徒達に楽しく分かり易く指導しています。


(2)低学年のフラッシュカード指導

生徒たちも「楽しい!」と積極的に取り組んでいます。

ムリなく楽しく学べる低学年のフラッシュカード指導。

授業で繰り返し行うことで自然と内容が頭に入り集中力を養うだけでなく、

さんすうやこくごの基礎知識や語彙力が身につきます。


算数の授業で使うフラッシュカード

基礎の計算問題や時計・図形に関する内容のほか、絵の特性を生かして分数が学べるカードを使っています。


国語の授業で使うフラッシュカード

漢字の熟語に送りがな、部首や反対語のほか、文の主語・述語・修飾語など文法が学べるカードを使っています。


◆ レッスンの日時、月謝について  

・日 時...木曜日の16:30~17:20, 17:30~18:20

・入会金...10,000円

・月 謝...7,000円

・対 象...年少~年長、小学校低学年






◆お申し込みお問合せはこちらまで

翔文館進学教室 

鳥取県倉吉市昭和町2-254 今井書店2F

TEL/FAX:0858-23-4936

MAIL:shobun4936@asahi.email.ne.jp